2009年04月09日

日々の仕事。。。

愛すべき社員の日々の仕事です。

F1000178.jpg


F1000179.jpg


F1000180.jpg

そして、


F1000181.jpg




がんばりましょう。


スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya





posted by tuty at 18:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 事業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月18日

見えないこと。

見えないが故に見えることがある。

言葉は不思議なもので、ストレートに伝わるが故に

伝わらないことがある。

また外国人との会話の中で言葉が伝わらないが故に伝わることがある。

不思議だ。

思いは言葉によって伝わるのではなく、対人間の場合、思いの深さに

よって伝わっていく。


たとえば、電話の応対は大事だ。見えない相手であるが故に大事だ。

最近、昔にお付き合いをしていた企業に電話することが良くある。

この電話の最初の印象は非常に大事で、その印象で

その企業を見てしまう。

対応が丁寧であるかどうかは論じる余地もないが、

声のイントネーションや雰囲気、言葉にすると非常に難しいが

人間味があるというかそれが非常に大事。

ある先で非常に丁寧な対応だが、イントネーションがなく、機械の

ような対応をされたことがある。

一日に何度も電話を受けるので機械的な対応になるのだろうが、

これであれば機械の方がよっぽどましだ。気を使わなくて済む。

人間が受けるからには人間味ある対応をおねがしたい。

受ける側は企業のイメージがその声にかかっていることを

認識しないといけない。

見えるが故に伝わらないこと。見えないが故に伝わること。

奥が深い。。。。


スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya


posted by tuty at 01:25| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 理念 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

淀む水には芥たまる。。。

人生において変化(チェンジ)は常に必要だ。

歴史上、環境変化に適応できない生物は常に淘汰されてきた。

仕事においてもそうだ、10年も20年同じことをやる続けていると、

思考や発想、仕事の仕方、気づきに芥(ゴミ)や垢がたまってくる。

それが習慣となり、一生その環境から抜け出せなくなる。

環境に向かっていく勇気がなくなり、まーいっか、という

妥協の人生を歩むこととなる。

この100年に一度の不況は、新しいビジネス展開の

大きなチャンスだ。

ビジネスの世界において、今も継続されている永く慕われている

サービスは、不況期に始まったり、不況期を乗り越えた物が多い。

以前に書いた「狭き門から入れ!」だ。

不況であればある程、そのビジネスの本質を磨き、本物に近づける

チャンスだ。

会社も、社員も、ビジネス事態も、同じことの繰り返しではだめ。

淀んだ水にはゴミがたまる。

水は流れ続けて透明度を保つように、人も会社もビジネスも

流れ続けて精度を保ち続け、魅力的でないといけない。

自分自身は、自らの企業は、ビジネスは、

自発的に常に変化させていますか?

常に変わることを恐れないように、生きていきたい。



スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya




posted by tuty at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

事業のキーエッセンス。

約一年間お世話になった秋葉原本店が入っていた

淡路町のビルから退去した。

このエリアは旧安田財閥の土地で、来年以降約40階建てのビルが

建つようで、1年前の契約時から期限付きで入居させて

いただいたのだが、ちょっとさみしい限りだ。

倉庫機能は所沢の倉庫企業と新規に

アウトソーシング契約をし、移管した。

今年以降、生産性を上げて大量の商品を扱えるようにと

考えてのことだ。

淡路町のビルでは、本事業立ち上げの時期、自ら倉庫、

ピッキング機能に取り組むことで様々なノウハウがついた。

今後はそのノウハウをアウトソーシング企業に移植していきたい。

バック業務の体制も充実させたので

これから新規店舗の出店を加速していく。

エリアは自分の中で限定している、決めたエリアで物件発掘中だ。

弊社の物件の立地はあまり競合が少ない分、物件は見つけ安い。

かなり多くの物件を紹介いただいている。

前回も書いたが、東京のエリアは自転車移動に限る。

時間的にもそうだし、便利だ。


特に西東京エリアは南北の移動が非常に不便で、自転車に限る。

毎日5件以上の物件を見るうちに、スナッピーオークションズの

事業にぴったりの条件(キーファクター)が見えてきた。


たぶん、これはこの事業のキーエッセンス!

ネットとリアル、バーチャルとリアルの融合だ。

その役割を弊社が担えたら幸せに思う。







スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya








posted by tuty at 23:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

店舗スタッフブログがスタート!!

スナッピーオークションズ下目黒店と駒沢大学店のスタッフブログがスタートしました。
店舗で起こったこと、当日の入荷商品等、徒然なるままに書いていきます。
若いスタッフの気づきをどうぞ!

下目黒店BLOG


駒沢大学店BLOG


スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya
posted by tuty at 19:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | オークション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

あのひとの誕生日!!

今日は尊敬するマーチン・ルーサー・キング牧師の生誕の日だ。

彼は、かの有名なワシントン行進の演説でこう語っている。

We shall overcome.

私たちは打ち勝つ。

たとえ遠まわりをしていたとしても

行きつく先に「正義」がある限り。

We shall overcome.

なぜなら「偽り」が

永遠に生き続けることはないから。

We shall overcome.

私はそれを心の深いところで信じている。


企業も同じ、理念に、ビジョンに正義があるか?

自分たちが目指す方向に正義があるか?

何のために事業を行うのか?そこに正義があるのか?

理念に社会的正義があるか?

偽りが永遠に生き続けることはないから。


重い言葉だ。

嘘で固められた事業はいつしかなくなる。

自分の周りをみてもそうだ。

一時代を築いた、一世を風靡した事業が消えてなくなっている。

しかも一瞬に。

時代を凌駕した企業が簡単になくなっている。

しかも一瞬に。

時代を凌駕した上場企業が上場廃止になっている。

しかも一瞬に。

上場して5年や10年で上場廃止になる、もしくは上場廃止にする

なんてことはあり得ない。


そんな軽いものなのかと言いたい。

それらは真の正義でないからだ、偽りの企業だからだ。

事業が偽り、理念が偽り、本心からそう思ってないことは偽りだ。

偽りの事業や理念に人は集まらない。


キング牧師の演説が心を打つのは、そこに正義があるからだ。

彼の演説には言霊がある。

思いや信念を伝えるときにそれが伝わるかどうかは、まさしく

言霊があるかどうかによる。


その言霊は自分に「正義」があるかどうかによる。

本当に本心からそう思っているかどうかによる。

そうではないメッキは簡単にはがれるものだ。


オバマ次期大統領もキング牧師と比べられるが、

彼が「正義」か「偽り」かは、

これからアメリカ国民が判断するところとなる。


日本の政治はどうだ。「正義」で立つ人が少ない。

日本において政治は「偽り」でしか立てないのかと思うほどだ。

「正義」の基に政治を行う人材が早く日本にも出てきてほしいものだ。

I have a dream.



I say to you today, my friends so even though we face the difficulties
of today and tomorrow, I still have a dream. It is a dream deeply rooted
in the American dream. I have a dream that one day this nation will rise
up and live out the true meaning of it's creed, "We hold these truths to
be self-evident, that all men are created equal". I have a dream that one
day on the red hills of Georgia, the sons of former slaves and the sons
of former slaveowners will be able to sit down together at table of the
brotherhood. I have a dream that one day even the State of Mississippi,
a state sweltering with the heat of injustice, sweltering with the heat
of oppression, will be transformed into an oasis of freedom and justice.
I have a dream that my four little children will one day live in a nation
where they will not judged by the color of there skin but the content of
their character. I have a dream today! I have a dream that one day down
in Alabama with vicious racists, with its Governor having his lips dripping
with the word of interposition and nullification.One day right there in
Alabama, little black boys and black girls will be able to join hands with
little white boys and white girls as sisters and brothers. I have a dream
today! I have a dream that one day "every valley shall be exalted, every
hills and mountains shall be made low, the rough places will be made plain,
and the crooked places will be made straight, and the glory of the Lord
shall be revealed, and all flesh shall see it together."
This is our hope. This is the faith that I go back to the South with.
With this faith that we will be able to hew out of the mountain of despair
a stone of hope. With this faith we will be able to transform the jangling
discords of our nation into a beautiful symphony of brotherhood. With this
faith we will be able to work together, to pray together, to struggle
together, to go to jail together, to stand up for freedom together, knowing
that we will be free one day!
This will be the day... This will be the day when all of God's children
will be able to sing with new meaning, "My country, 'tis of thee, Sweet
land of liberty, Of thee I sing: Land where my fathers died, Land of the
pilgrims' pride, From every mountainside, Let freedom ring." And if America
is to be a great nation, this must become true.
So let freedom ring from the prodigious hilltops of New Hampshire. Let
freedom ring from the mighty mountains of New York. Let freedom ring from
the heightening Alleghenies of Pennsylvania! Let freedom ring from the
snow-capped Rockies of Colorado! Let freedom ring from the curvaceous
slopes of California! Not only that. Let freedom ring from Stone Mountain
of Georgia! Let freedom ring from Lookout Mountain of Tennessee! Let freedom
ring from every hills and molehills of Mississippi, and from every
mountainside! Let freedom ring and when this happens. When we allow freedom
to ring, when we let it ring from every village and every hamlet, from
every state and every city, we will able to speed up that day when all
of God's children, black men and white men, Jews and Gentiles, Protestants
and Catholics, will be able to join hands and sing in the words of the
old Negro spiritual, "Free at last! Free at last! Thank God Almighty, we
are free at last!"


友よ、私は今日皆さんに 申し上げたい。 
今日も明日も、いろいろな困難や挫折に直面しているが、
それでもなお、私には夢がある。
それは、アメリカの夢に深く根ざした夢なのである。

私には夢がある。

いつの日か この国が 立ち上がり、
わが国の信条の次の言葉の真の意味を貫くようになるだろう。 
『私たちはこれらの真理を自明のことと考える。
すなわち、全ての人間は平等に造られている』。

私には夢がある。

いつの日かジョージア州の赤土の丘の上で、
かつての奴隷の子孫たちとかつての奴隷主の子孫たちとが、
共に兄弟愛のテーブルに着くことができるようになるだろう。

私には夢がある。

いつの日かこのミシシッピ州も、
このような不正義の暑さにうだっており、
このような抑圧の暑さにうだっているこの地域でさえも
いつの日か、自由と正義のオアシスに変えられることであろう。

私には夢がある。

いつの日か私の幼い四人の子どもたちが、
彼らの肌の色によって評価されるのではなく
彼らの人格の深さによって 評価される国に住めるようになることであろう。
私には今日、夢がある。

私には夢がある。

いつの日かこのアラバマでも、
目下のところ悪意に満ちた民族主義者に牛耳られており、
連邦の決定に対して、
知事の口から「干渉」とか「取消し」という言葉しか出てこないこのアラバマ州においても、
いつの日か幼い黒人の少年たち・少女たちが、
幼い白人の少年たち・少女たちと手をつなぎ、
兄弟姉妹として歩けるようになることであろう。     
今日、私には夢がある。

私には夢がある。

いつの日か谷はすべて身を起こし、 山と丘は身を低くせよ。
険しい道は平らに、狭い道は広い谷となれ。   
主の栄光がこうして現れるのを、 肉なる者は共に見る。イザヤ書40:4-5)
これが私たちの希望なのである。
こういう信仰を持って、私は南部に帰る。
こういう信仰があれば、私たちはこの国の 騒々しい不協和音を、
こういう信仰があれば、私たちは絶望の山から、希望の石を切り出すことが出来る。
兄弟愛の美しいシンフォニーに 変えることが出来る。
こういう信仰があれば、私たちは共に働くことができる。
共に祈ることができる。
共に闘うことができる。共に監獄へ行くことができる。
共に自由のために立ち上がることができる。
いつかは自由になると信じることができるのだ。
その日こそ、神のすべての子どもたちが、
あの歌を新しい意味を込めて歌うことができる日となるであろ。
わが国、それは汝のもの、麗しき自由の国。
われは汝を讃える。
わが父祖たちの死せる国、巡礼父祖の誇れる国、
すべての山腹から自由の鐘を鳴り響かせよ。
もしアメリカが偉大な国になるべきなのであれば、
このことが実現しなければならない。
だから、自由の鐘を鳴らそう ニュー・ハンプシャーの大きな丘の上から。
自由の鐘を鳴らそう、ニューヨークのそびえ立つ山々から。
自由の鐘を鳴らそう!
ペンシルヴァニアのひときわ高いアレゲニー山脈から!
自由の鐘を鳴らそう!
コロラドの雪を頂くロッキー山脈から! 自由の鐘を鳴らそう!
カリフォルニアの曲がりくねった坂道から!
それだけではない。自由の鐘を鳴らそう!
ジョージアのストーン・マウンテンから!自由の鐘を鳴らそう!
テネシーのルックアウトマウンテンから!自由の鐘を鳴らそう!
自由の鐘を鳴らそう!ミシシッピのすべての丘やモグラ塚からも!
山腹のいたるところで自由の鐘を鳴らそうではないか!
私たちが自由の鐘を鳴らせば、その時にはすべての村という村で、
すべての集落という集落で、すべての州という州、街という街において、
神の子どもたちとなったすべての者らが、
黒人も白人も、ユダヤ人も異邦人も、
プロテスタントも カトリックも、すべての者らが手に手を取って、
あの古い黒人霊歌を口ずさむようになることであろう。
「自由だ!自由だ!全能の神に感謝すべきかな。私たちはついに自由になった!」


スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya


posted by tuty at 01:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

業務用のコーヒーマシーン入荷!!

業務用のコーヒーマシーンが入荷しました。
通常販売価格は150万という、大変高級な業務用コーヒーマシーン。
大変人気の高い製品で、オークションにもほとんど出品されないレア商品らしいです。

レストランや喫茶店を始められる方には最高かもしれません。


450x600-2008100300051.jpg
スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya
posted by tuty at 11:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | オークション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月15日

角川さんコラボ企画 第二弾!!

好評の角川さんの第二弾企画が動いている。

今までオークションに参加できなかった人(PC操作できない)が

どんどんオークションに参加してくれている。うれしい限りだ。

今後ネットオークションの活性化を考えるとこのような方々の参加は

絶対に必要。

もっともっと新たな企画に挑戦していきます。

お楽しみに。


スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya
posted by tuty at 20:20| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | オークション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月29日

新しい企画スタート!!

最近ようやく天気が良くなってきた。

秋晴れも続いて朝から気持ちいい。

最近もっぱら都内の移動は自転車(マウンテンバイク)だ。

都内は坂らしい坂もなく、非常に走りやすい。

本社の秋葉原から弊社店舗の目黒、駒沢や

取引企業様のある青山、六本木も全部自転車だ。

また各エリアで土地勘ができる。

今後の店舗展開にも非常に大事なことだ。


新しい企画がスタートする。

スナッピーオークションズはお客様が店舗に出品したい商品を

持ってきてもらうというビジネスモデルだ。

あえて店をリアルに出すことに意義がある。

今までオークションに参加したことのない方々、PCが操作できない高齢者の方々

このような方々が店舗があるからこそ商品を持ってきてくれる。

この層の方々にオークションを楽しんでもらうことに意義を感じている。

2〜3か月前から企画してきたこの企画がローンチした。

中高年層のオークションへの誘いだ。

出版社の角川さんとの企画で

シニア50代からの暮らしと生き方マガジン『毎日が発見』

角川さんとヤフーさんコラボした。

今回のコラボは50代からのシニア層の方々に

もっともっとオークションを楽しいんでもらいたいというところからスタートした。

PCが使えなくてもオークションを楽しめる。

弊社が間に入り出品代行すればいくらでもオークションを楽しめる。

そんな役割を果たしたい。


オークションをもっともっと日常的に楽しいんでほしい。

その商品の価値を感じてくれる人に買っていただきたい。

モノに息吹を与えて第二の命を生きる。

面白い仕事です!

Discovering Value !!

ネットオークション、もっともっとひろがります。





スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya
posted by tuty at 21:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | オークション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

ダイヤモンドZAiに記事が掲載されました!

ご無沙汰しています。

久しぶりのブログです。

更新が少なくすいません。


様々な媒体誌から取材の依頼をいただくようになりました。

少しづつでも認知が広がっているということでしょうか?


今回はダイヤモンドZAiさんからの取材を受けました。

今月(12月)号に掲載されています。

dai表紙.bmp

日本の商品を海外へ、価値ある商品を発掘。

その価値を理解してくれる国へ、人々へ。

という

わが社の理念にも非常に似た特集だったのでお受けしました。


ネットオークションというのは、今後もっともっと

受け入れられる日が来る。必ず来る。

今、この仕事の価値を非常に感じる。

また、大変多くのニーズを感じる。


あとは仕組みだ、儲かる方向だけに流されず、

社会的価値を見つめながら、そして私たちも儲かっている。

そんな状態を作っていきたい。


環境にやさしい仕組み。

(大量生産、大量消費、大量廃棄ではなく)

その商品が新しく買われた場所で第二の命を生きる。


人やモノが使い捨ての大量生産、大量廃棄から

その価値を見出し、そのモノに与えられた命を生き切る。


そんなお手伝いができると素晴らしい。

日本で捨てられるものが海外で感謝されることはたくさんある。

また逆もしかりだ。


小さい頃に親によく言われた。

・人さまに迷惑をかけるな。

・モノを大事にしろ。


モノに第二の物生(人生ではなくて)を!!

そんなお手伝いをしたい。




スナッピーオークションズ

akira  tsuchiya












スナッピーオークションズ 
土屋 晃 

SnappyAuctions 
Akira Tsuchiya
posted by tuty at 19:37| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 事業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。